
十二代目という老舗の大阪屋。
寛永7年創業。祖先は大阪、豊臣であることから、津軽藩の御用菓子司として、代々製菓業を受け継ぎ、現在十二代目という老舗の大阪屋。
蔵造り風の古風な建物、螺鈿細工の菓子入れからおもむろに出された和菓子は、歴史の重さとおいしさをやさしく今に伝えています。
名物は安永2年に創製された「竹流し」そば粉を原料に、麺棒一本で仕上げた味は、時代を超越したおいしさです。
蔵造り風の古風な建物、螺鈿細工の菓子入れからおもむろに出された和菓子は、歴史の重さとおいしさをやさしく今に伝えています。
名物は安永2年に創製された「竹流し」そば粉を原料に、麺棒一本で仕上げた味は、時代を超越したおいしさです。
店主からひとこと
合成保存料を一切使用せず、どなたにも安心して召し上がっていただける、和菓子作りを続けております。





